鑑トレ
現役の不動産鑑定士が作っています

不動産鑑定士、
まずはここから。

講義も、テキストも、過去問12年分も。
月額2,750円で、今日から試験勉強を始められます。

予備校の講座に申し込む前に、自分に合う勉強かを確かめる。本気になったら予備校へ。鑑トレは、復習の道具としてそのまま手元に残ります。

登録はメールアドレスだけ。カード不要。自動で有料にはなりません。

🎉 いまは全機能を無料で開放しています。一定の人数・期間に達するまでの取り扱いです。
TRY

登録せずに、3問だけ。

本試験の短答式と同じ論点を、○か×で答えてください。1問10秒ほどです。答えると、すぐに解説が出ます。

1 / 3鑑定理論|総論第5章

不動産の鑑定評価に当たっては、基本的事項として、対象不動産、価格時点及び価格又は賃料の種類の三つを確定しなければならない。

960問短答式 過去問
12年分
4,238肢肢別○×
過去問を1肢ずつ
643本要点解説の動画
全571節に対応
117章テキスト
571節・5科目
2,076問一問一答
全問に解説
1,017枚暗記カード
忘れる前に復習
481論点論証カード
基準を書いて、AIが採点
56法令条文
12,434条・解説から直接
MOVIE

45秒で見る、鑑トレ

講義、テキスト、過去問、一問一答、耳で覚える基準、AIが採点する論証カード。スマホ1台でどこまでできるかを、実際の画面で見てください。

無料で始める

STEP

まず試す。それから決める。

予備校の講座は30〜40万円。合わない教材に払ってから気づくのは、お金よりも時間が痛い。鑑トレは講義・テキスト・過去問がそろって月2,750円です。数か月使えば、続けられそうか、予備校が必要かが自分で分かります。

1

まず、鑑トレで始める

講義・テキスト・過去問がそろっているので、登録した日から勉強が始まります。無料の範囲で、教材の質と自分の続きやすさを確かめてください。

2

続けられそうなら、月2,750円

全科目・全機能が開きます。数か月使えば、自分がどこでつまずくか、どのくらいの時間を割けるかが見えてきます。予備校の講座を決めるのは、それからで間に合います。

3

本気になったら、予備校と一緒に

論文式まで通すなら、講師の添削と質問対応が要ります。そのとき鑑トレは、講義で聴いた内容を電車の中で定着させる道具として、そのまま手元に残ります。

無料で始める

講義とテキスト

講義も、テキストも、ここにあります

テキストは5科目117章571節。章と節に重要度A〜Dを付けてあるので、どこから読むかで迷いません。各節には要点解説の動画を1本ずつ。5分前後で「この節の要点は何か」を押さえられます。動画を見て、テキストを読み、一問一答で確かめる。この流れが節ごとに5分で終わります。

実際の画面:テキストの節と要点解説の動画
過去問と演習

解いて、間違えて、戻る

短答式の過去問は12年分960問。「正解は(2)」で終わらせず、なぜ他の肢が誤りかを条文と鑑定評価基準の本文で確認して書いています。古い年度は出題当時の法令で判定し、その後の改正を注記します。すべての問題に「読み返すならこの節」を付けました。間違えたらその場でテキストへ。一問一答と暗記カードは、間違えたものほど早く、覚えたものほど間隔を空けて再出題します。解説の「都市計画法第29条」はそのまま条文へのリンクで、56法令12,434条を条ごとに読めます。過去問を1肢ずつ○×で解く肢別モード(4,238肢)もあります。

実際の画面:過去問の正誤と解説
実際の画面:一問一答
FOR WHOM

こんな人のために作りました

働きながら、いつか受けたい人

予備校の夜間コースに通う時間はまだない。でも「いつか」を「今日」にしたい。昼休みの10分、帰りの電車の15分で進められます。

学生のうちに、様子を見たい人

30万円を払う前に、この試験が自分に向いているか知りたい。要点解説の動画と一問一答で、鑑定理論の手触りがつかめます。

予備校に通っていて、演習量が足りない人

講義は分かる。でも1週間たつと抜ける。過去問12年分と忘れる前の再出題で、講義と講義のあいだを埋めます。

A DAY

ある受験生の1日

まとまった時間がなくても、こう回せます。週末に予備校の講義を受けている人なら、平日はこの繰り返しで、次の講義までに前回の内容が定着します。

朝の電車 10分

一問一答を20問。昨日間違えたものが先に出ます。

昼休み 10分

要点解説の動画を1本見て、テキストを1節。重要度Aから。

夜 15分

過去問を5問。解説を読み、間違えた問題はテキストの節へ飛んで確認。

FEATURES

機能ごとに、動画で見る

どれも30〜60秒です。気になる機能から押してください。

過去問は3通りで解く
間違えた問題だけ復習
一問一答を耳で解く
鑑定評価基準を耳で覚える
基準の穴埋め
論証カードをAIが採点
定義タイピング
解説から条文へ飛ぶ
本番形式の模試
鑑定シミュレーター
続ける仕組み
論文式の過去問13年分
MORE

ほかにも、手を動かさなくても進む道具を

耳で覚える

鑑定評価基準と運用上の留意事項の全文1,393文を読み上げ音声で。一問一答も音声で出題できます。歩きながら、家事をしながら、目を使わずに1周できます。

基準の全文と穴埋め

不動産鑑定評価基準と運用上の留意事項の全文を、重要語句を伏せた穴埋めモードで。暗記カード1,017枚は忘れる前にもう一度出します。

書いて、打って、覚える

鑑定評価基準と留意事項を481の論点に切り分けた論証カード。答案を書いて送ると、AIが基準の原文に照らして採点し、足りない要素と直し方を返します(有料会員・1日3回まで)。定義は同じ文をローマ字で打つ定義タイピング(64本)にもなっていて、読みと漢字が結びつくと論文式で手が動きます。

条文を、解説から引く

都市計画法から税法まで56法令12,434条。過去問の解説にある「第29条第1項第2号」から該当の号へ直接飛び、その条文が出た過去問も一覧できます。

そのほか、本試験と同じ40問・120分の模試、論文式の計算ドリル170問、論文式の過去問13年分の原本PDF、連続日数や弱点分野が見える学習の記録、つまずいたときに声をかける案内役「かんてん」。

PRICE

料金

いまは全機能を無料で開放しています。一定の人数・期間に達したところで、下の無料枠と有料プランに分かれます。

無料会員
0円
  • 要点解説とテキスト:行政法規・鑑定理論の第5章まで
  • 過去問:令和8年の各科目 問1〜10
  • 一問一答:2科目 各20問
  • 暗記カード:2科目 各10枚
  • 鑑定評価基準の全文と穴埋め
  • 条文:56法令12,434条をすべて
  • 学習の記録
有料会員
2,750円/月(税込)
年額 27,500円(税込・2か月分お得)
  • 要点解説643本・テキスト全117章571節
  • 過去問12年分960問・模試・早解き
  • 一問一答2,076問・暗記カード1,017枚
  • 肢別○×4,238肢・論証カード481論点(AI採点・1日3回)
  • 定義タイピング64本・条文56法令12,434条
  • 論文科目(民法・会計学・経済学)
  • 計算ドリル・読み上げ音声・論文式の原本PDF
  • 今後追加されるコンテンツもすべて

決済はSquareを通じて行います。解約はアカウント画面からいつでもでき、支払済みの期間の末日まで使えます。日割り精算はありません。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

無料で始める

登録はメールアドレスだけ。カード不要。自動で有料にはなりません。

ABOUT

作っている人

株式会社KRE Appraisal

吉田 健人 不動産鑑定士/株式会社KRE Appraisal 代表取締役(東京都知事(1) 第2987号)

受験生だったころ、いちばん困ったのは「始める前」でした。予備校は高い。独学の教材はばらばら。何から手を付ければいいか分からないまま、時間だけが過ぎる。鑑トレは、その入口を月2,750円にするために作りました。始めてみて、続きそうなら本気で。合わなければやめられる値段です。

過去問は国土交通省が公表する試験問題(政府標準利用規約)を使い、解説とテキストと動画は当社が作っています。開設して間もないサービスなので、誤りが残っているかもしれません。各画面の「誤りを報告」から教えていただければ、確認して直します。

FAQ

よくある質問

予備校には通うべきですか
論文式試験まで狙うなら、講師の添削と質問対応がある予備校をおすすめします。鑑トレは講義動画とテキストで勉強を始められますが、答案の添削はしません。予備校に申し込む前の期間と、通い始めてからの復習の両方で使えるように作っています。
講義は予備校のものと同じですか
違います。鑑トレの要点解説はテキストの節ごとに1本、5分前後の短い動画です。体系を通しで学ぶ予備校の講義(100時間超)とは役目が違い、「この節の要点は何か」を短く押さえるためのものです。
論文式試験の対策もできますか
鑑定理論のテキストは短答式・論文式の両方に対応しています。民法・会計学・経済学のテキストと一問一答、計算ドリル、論文式の過去問13年分の原本PDFがあります。答案の添削はありません。論証カード(基準・留意事項の481論点)では、答案を書くとAIが基準の原文に照らして採点し、足りない要素を指摘します(有料会員・1日3回)。人による添削はありません。
市販の過去問アプリと何が違いますか
科目ごとに分かれた買い切りアプリと違い、講義・テキスト・過去問・一問一答・暗記カード・基準・音声がひとつに繋がっています。過去問を間違えたらその場でテキストの該当節へ飛べるのは、全部が同じ場所にあるからです。解説は条文と基準の本文で確認して書き、法改正は注記しています。過去問を1肢ずつ○×で解く肢別モード(4,238肢)と、解説から条文へ直接飛べる条文ビューア(56法令)もあります。
なぜこの値段なのですか
予備校の講座(30〜40万円)の前に試せる場所、通い始めてからの復習の道具、という位置づけなので、講座の1/100程度に置いています。買い切りのアプリより高く見えますが、全科目・全機能を含み、毎年の試験後に過去問と解説を足し、法改正に合わせてテキストを直し続ける費用です。
解約はすぐできますか
アカウント画面からいつでも解約できます。支払済みの期間の末日まで使え、それ以降は課金されません。無料会員に自動で課金されることはありません。
スマホだけで完結しますか
します。ブラウザで開くだけで、アプリのインストールは不要です。ホーム画面に追加するとアプリのように使えます。パソコンからも同じアカウントで使えます。
内容に誤りを見つけたら
各画面の「誤りを報告」から送ってください。確認して直し、直した内容はアプリ内の更新履歴に載せます。開設して間もないサービスなので、こうした指摘が何より助かります。

まず3問、解いてみてください

登録はメールアドレスだけ。カード不要。いまは全機能を無料で使えます。自動で有料にはなりません。

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