過去問 > 平成30年 鑑定理論 > 問31
各論第1章A 最重要
下記の説明文は、不動産鑑定評価基準各論第1章「価格に関する鑑定評価」に関する記述である。次のイからハまでの空欄に入る語句として、正しいものの組合せはどれか。
区分所有建物及びその敷地で、【イ】についての鑑定評価額は、【ロ】(売主が既に受領した一時金のうち売買等に当たって買主に承継されない部分がある場合には、当該部分の運用益及び償却額を含まないものとする。)に基づく純収益等の現在価値の総和を求めることにより得た収益価格を標準とし、積算価格及び比準価格を【ハ】決定するものとする。
正解:(3)
📖 関連するテキスト:38-1 区分所有建物及びその敷地の意義(鑑トレの会員ページ)
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出典:平成30年不動産鑑定士試験 短答式試験(国土交通省)を加工して作成。解説は鑑トレが作成。